プロフィール
|
| タイトル | 日 時 |
|---|---|
グランプラスのビール祭り〜ビール王国!ビールだらけ!
|
2008/09/06 23:14 |
「第二次世界大戦がよくわかる本」〜この夏 戦争の悲惨を再認識
|
2008/08/29 06:40 |
アルザス地方とワインロード〜美しくおいしく楽しいワインディングロード
|
2008/08/23 06:21 |
ブリュッセル グランプラスのフラワーカーペット
|
2008/08/15 22:48 |
ツェルマットとその歴史などなど
|
2008/08/14 04:11 |
ツェルマット トレッキング【ロートホルンコース】〜3つ湖を巡るコース
|
2008/08/11 23:14 |
ツェルマット トレッキング【ゴルナーグラード コース】〜ダイナミックな雲上逍遥
|
2008/08/08 23:17 |
マッターホルン! 孤高の巨人!
|
2008/08/06 06:27 |
『山と私の対話』志水哲也編〜達人の山旅
|
2008/07/27 16:34 |
オランダの繁栄とバロック絵画
|
2008/07/22 04:49 |
森(ブラッセル)の初夏の花
|
2008/07/13 06:47 |
アントワープと「フランダースの犬」
|
2008/07/06 03:37 |
ケルン大聖堂〜世界最大のゴシック建築は今
|
2008/06/22 05:13 |
日本(北・南・中央)アルプスの眺め〜梅雨の晴間のお楽しみ
|
2008/06/15 04:50 |
「早春の響き」今野忠一〜インパクトのある絵との出会い
|
2008/06/07 07:26 |
大英博物館!ロンドン!この繁栄は…
|
2008/06/03 05:35 |
ルーブル〜城塞から美術館へ
|
2008/05/03 22:46 |
「仮面〜ヨーロッパの祭りと年中行事」〜欧州の土俗文化
|
2008/04/28 01:07 |
世界最大のチューリップ公園!オランダ キュウケンホフ
|
2008/04/21 02:59 |
ワロン地方の城塞〜これぞお城!
|
2008/04/14 05:57 |
春の“ハルの森”〜ブルーベルの絨毯
|
2008/04/06 02:39 |
「灰色の北壁」〜久々の山岳ミステリーの秀作
|
2008/04/05 06:51 |
異民族と城〜ゲントの要塞
|
2008/03/24 01:50 |
スプリング・エフェメラルと伝搬
|
2008/03/16 07:05 |
アルプス越え〜一瞬の風景、いつか行きたい
|
2008/03/08 06:23 |
ブリュージュ【世界遺産】〜中世のおもしろ街歩き
|
2008/03/03 05:29 |
「山の名前の謎解き事典」谷有二〜山名の由来と歴史はおもしろい
|
2008/02/26 02:04 |
アルデンヌ山地(マルメディ)トレッキング〜渓谷と稜線散策
|
2008/02/17 02:41 |
冬枯れの「ベルギーの森」〜春よはよ来い!
|
2008/02/10 01:07 |
「山の旅 本の旅」大森久雄〜味わい深い本と山の世界
|
2007/12/29 12:10 |
「本読みと山歩き」、ヨーロッパ・ベルギーへ赴任
|
2007/12/16 11:27 |
「青春を山に賭けて」植村直己〜この冒険家の珠玉の言葉
|
2007/12/13 23:13 |
みろくの森〜ホームグラウンドの秋
|
2007/12/08 22:47 |
「一度も植民地になったことがない日本」〜外から見た日本の実体
作者はデュランれい子さん、欧で活躍する版画アーチストであり欧州美術を日本に紹介なさっていることで有名な方です。 ご主人が欧州人でもり、彼やその仲間との会話を通じて、欧州から見た日本を生活者の視点からたのしく、だが真実をついて、書いていらっしゃいます。 ...続きを見る |
2007/12/06 22:58 |
「始まりの科学」〜井の中の蛙にどこまで解明できるか
宇宙、銀河、太陽系、時間、生命、種、人類がどうやって始まったのか?中学位からいつも、興味があり時々関連する本を買って読んでいました。 だからといって、科学者にはならなかった。W でもやっぱり、好きなので、こんな本を読んでしまいます。 ...続きを見る |
2007/12/02 19:38 |
秋の里山 鳩吹山〜景色を楽しむミニ縦走
|
2007/11/23 20:52 |
「ボクの学校は山と川」矢口高雄〜古き良き時代の秋田の山里を描く
|
2007/11/21 23:52 |
北アの豪快な冬景色【機上から】
|
2007/11/17 16:15 |
「サウスバウンド」奥田英朗〜はちゃめちゃだけど惹かれるストーリー
会社の仲間のお奨めで読みました。 直木賞作家 奥田英朗さんの第一作目です。 父親と母親は元活動家夫婦、息子一人と娘二人の五人家族、東京で活動家の内紛に絡み、沖縄で自然保護活動と開発業者の紛争に参入し、最後は警察・公安などと国家権力や開発業者と正面衝突し、国外脱出!? なんともはちゃめちゃな夫婦だが、なんとも魅力的な物語に仕上がっています。 ...続きを見る |
2007/11/06 22:48 |
竜ヶ岳【1100m】 鈴鹿山脈〜山頂で昼寝
|
2007/11/04 20:55 |
「密閉山脈」〜意外な方の山岳小説
|
2007/11/03 20:48 |
大雨の木曽駒高原〜紅葉と木曽古道
|
2007/10/28 21:39 |
「王様は裸だといった子供はその後そうなったか」〜ここまでくると妄想?
|
2007/10/26 21:35 |
「拾って楽しむ紅葉と落ち葉」〜やっぱり紅葉はおもしろい
|
2007/10/18 23:33 |
猿投山【629m】〜木曽山系最南端、山岳信仰・巨石信仰の山
|
2007/10/13 23:03 |
初秋の北八ヶ岳 逍遥〜高見石・白駒池あたり
|
2007/10/07 17:16 |
「富士山頂」(新田次郎)で富士山を一考
|
2007/10/05 23:01 |
「山の自然学」〜やっぱり面白い
今年、3月に発刊された「自然を読み解く山歩き」の姉妹書です。 やっぱりこの本も私の好奇心をくすぐるたいへん面白い本でした。 “なぜ”という好奇心と自然への不思議さに感動する心を持ち、自然をよく観察しならが登れば、自然の仕組みがみえてきて、さらに新鮮で豊かな楽しみが味わえる。 「山の自然学」の真髄はここにあります。 ...続きを見る |
2007/09/29 21:39 |
初秋の涸沢・北穂方面〜北アのゴールデンコース
|
2007/09/26 01:09 |
「強力伝」〜新田次郎のデビュー作
|
2007/09/18 23:11 |